Google生成AIで20,000回表示された実践項目を公開【実績編】

にリースはお応えします!
目 次
- 1 AIO対策チェックリスト【2026年版】
- 2 私たちが考えるAIO対策
- 3 AIO対策チェックリスト12項目
- 4 AIO対策12項目をチェック
- 5 AIO対策のゴールは「AIに表示されること」ではない
- 6 自社サイトを「実験場」にしてAIO対策を検証し続ける
AIO対策チェックリスト【2026年版】
「AIO対策を始めたいけれど、具体的に何をすればいいのか分からない」、「ChatGPTやGoogleの生成AIに、自社を見つけてもらうには何が必要なのか」、「SEO対策を続けてきたけれど、AI検索の時代にも同じやり方でいいのか」
生成AIによる情報検索が広がるなか、こうしたご相談が増えています。
AIO対策について検索すると、構造化データ、E-E-A-T、一次情報、llms.txtなど、さまざまな施策が紹介されています。
しかし、株式会社リースエンタープライズでは、AIO対策はチェック項目を実装して終わるものではないと考えています。
重要なのは、実際に自社サイトで試し、AI検索でどのように評価・表示されているのかを確認しながら改善していくことです。
当社でも自社サイトを使ってAIO・LLMO対策を継続的に実施しています。
その結果、Google Search Consoleの「生成AI機能」レポートにおいて、直近3か月で約20,700回の表示を確認しました。

※2026年8月時点・株式会社リースエンタープライズのGoogle Search Console実測データ
この記事では、インターネット上にあるAIO対策の情報をまとめるだけではなく、実際に当社が取り組んできた施策と実測データをもとに、企業サイトで確認しておきたいAIO対策のポイントを公開します。
Google生成AI機能で3か月約2.07万回表示
まず、こちらが当社サイトのGoogle Search Consoleのデータです。

直近3か月の合計表示回数は、約20,700回となっています。
Google Search Consoleの生成AI機能レポートでは、Google検索の生成AI機能において、自社サイトへのリンクがユーザーに表示された状況を確認できます。
ここで注意したいのは、「20,700回表示=20,700回AIに引用された」という意味ではない。ということです。
生成AI機能の中で、当社サイトへのリンクが表示された回数です。
それでも、これまで効果を客観的に捉えることが難しかったAIO対策について、Google自身のデータから実際の露出を確認できるようになったことは大きな変化だと考えています。
そして私たちが重要だと考えているのは、この「2.07万」という数字そのものではありません。
- なぜ表示されたのか。
- どのページが表示されているのか。
- 何を改善すればさらに適切なユーザーへ届くのか。
- その露出を問い合わせや受注へどうつなげるのか。
ここまで考えることが、企業にとって必要なAIO対策です。
私たちが考えるAIO対策
株式会社リースエンタープライズでは、AIO対策を「AIに引用されるためだけのテクニック」とは考えていません。
当社は2013年の創業以来、ホームページ制作を中心に、SEO対策やWebマーケティング、Webシステム開発などに携わってきました。検索エンジンを中心に企業を探していた時代から、現在はGoogleの生成AI機能やChatGPTなどに質問しながら企業やサービスを探す方法が広がり始めています。検索方法は変化しています。
しかし、Web上で企業が選ばれるための本質まで、すべて変わったわけではないと考えています。
この会社は何の専門家なのか。
実際にどんな仕事をしているのか。
その情報を信頼できる根拠はあるのか。
誰がその情報を発信しているのか。
他社ではなく、この会社を選ぶ理由は何なのか。
こうした情報をWeb上に正しく蓄積し、検索エンジンにもAIにも、そして最終的には人にも理解してもらうことが重要です。
そのため当社では、ホームページ × SEO × コンテンツ × 実績 × 人 × 企業情報 × 外部評価 × 技術 × AI検索を切り離さず、一つのWeb戦略として考えています。
AIO対策チェックリスト12項目
1.「誰が・何を提供している会社なのか」を明確にする
最初に確認したいのが企業情報です。(会社紹介ページの必要性)
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会社名
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所在地
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代表者
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創業・設立
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事業内容
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サービス内容
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対応エリア
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得意分野(強み、業界内での立ち位置)
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制作・支援実績
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スタッフ紹介
-
関連するWebサイトやサービス
こうした情報を整理します。
例えば「大阪でAIO対策を依頼できる会社」をAIが探す場合、大阪の会社であることとAIO対策を実際に提供していることの両方が明確でなければなりません。
自社サイトだけではなく、Googleビジネスプロフィール(MEO)や外部メディアなども含めて、企業情報に大きな矛盾がない状態を作ることが重要です。
2.重要なサービスには専門ページを作る
トップページに「SEO・AIO対応」と一言書くだけでは、その会社がどの程度そのサービスを専門としているのか分かりません。重要なサービスについては、専用ページを用意します。
そのページの中で、
-
何を提供するのか
-
どのような企業が対象なのか
-
どのような課題を解決できるのか
-
どんな方法で取り組むのか
-
どの程度の費用なのか
-
どのような実績があるのか
-
他社との違いは何なのか
まで説明します。
AIに対してもユーザーに対しても、「この会社はこのサービスを本当に提供している」ことが分かる情報量を用意することが大切です。
3.他社には書けない「一次情報」を増やす
私たちがAIO対策で特に重要だと考えているものの一つが、一次情報です。既にインターネット上に存在する情報を調べ、それを言い換えただけの記事を大量に作っても、その会社を情報源として選ぶ理由は強くなりません。
例えば、
-
自社のSearch Consoleデータ
-
アクセス解析データ
-
広告運用データ
-
制作実績
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顧客への支援事例
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実際に試した施策
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成功した施策
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うまくいかなかった施策
-
現場の担当者だから分かる知見
-
自社独自の調査や検証結果
などです。
この記事で公開している「Google生成AI機能で3か月約20,700回表示」という数字も、当社だから公開できる一次情報です。
記事数を増やすことより、「この会社にしか書けない情報」を増やすこと。今後のコンテンツ制作では、この考え方がさらに重要になると考えています。
4.実績・事例を具体的に公開する
「AIO対策ができます」
「SEOに強い会社です」
「ホームページ制作が得意です」
と自社で書くだけでは、その実力を客観的に判断することはできません。
そこで重要になるのが実績や事例です。
可能な範囲で、
課題 → 提案 → 実施した施策 → 結果 → 考察
まで公開します。
単に「制作しました」で終わらせず、なぜその提案をしたのか、どのような結果が出たのかまで説明する。
これはAIのためだけではありません。最終的に依頼する会社を選ぶのは人です。
AIに理解してもらうための情報と、人が会社を信頼するための情報は、多くの部分で重なっている。私たちはそう考えています。
5.「誰が作った情報なのか」を具体的にする
AIO対策では、コンテンツそのものだけではなく、その情報を誰が発信しているのかも重要です。単に記事末尾へ会社名を入れるだけではなく、実際にその仕事に関わる人の専門性まで明確にします。
例えば当社であれば、
-
Webディレクター
-
Webデザイナー
-
フロントエンドエンジニア
-
システムエンジニア
-
SEO・AIO担当
-
コンテンツ制作担当
など、実際にWeb制作や運用に関わる役割があります。
デザインの記事ならデザイナー。
サイト設計ならWebディレクター。
技術的な内容ならエンジニア。
SEO・AIOなら、実際に施策・検証を行っている担当者。
「なぜこの人・この会社が、このテーマについて語れるのか」
が分かる状態を作ります。
そして、記事 → 著者・監修者 → スタッフ → 会社 → サービス → 実績までつなげていきます。
「AIOについての記事がたくさんあるサイト」ではなく、
「Web制作・SEO・AIOを実務として行っている専門家が、自分たちの経験をもとに発信しているサイト」
として伝えることを目指します。
→【著者情報と記事】AIO対策の具体例「誰が書いたかを明確に」
6.AIが理解しやすいページ構造にする
文章の中身だけでなく、構造も整理します。基本的には、
H1:ページ全体のテーマ
H2:主要な質問・テーマ
H3:その詳細
という階層を意識します。
さらに、
「AIO対策とは」
「AIO対策の費用」
「AIO対策会社の選び方」
「AIO対策チェックリスト」
では、ユーザーの検索意図が異なります。
一つの記事ですべてを無理に取りに行くのではなく、必要に応じてページを分けます。
1ページで何を伝えたいのかを明確にする。
これは従来のSEOでも重要でしたが、AIが情報を理解するうえでも基本になると考えています。
7.質問に対する「答え」を先に示す
文章を長く書くこと自体が目的になってはいけません。
例えば、
AIO対策とは?
という見出しがあれば、まず質問に答えます。
「AIO対策とは、Googleの生成AI機能やChatGPTなどのAI検索に、自社・サービス・コンテンツの情報を正しく理解・参照してもらいやすくするための取り組みです。」
そのうえで理由や具体例を説明します。
基本的には、
質問 → 結論 → 理由 → 具体例
の順番を意識します。
これはAIだけではなく、答えを早く知りたいユーザーにとっても読みやすい文章になります。
8.構造化データを適切に実装する
人間が見れば分かる情報でも、検索エンジンやAIが同じように理解できるとは限りません。そこで構造化データを活用します。サイトやページの内容に応じて、
-
Organization
-
LocalBusiness
-
Article
-
BreadcrumbList
-
Person
-
Service
-
FAQ
などを検討します。
ただし、構造化データを大量に入れること自体が目的ではありません。実際にページに掲載されている内容と、構造化データで伝えている情報を一致させることが基本です。
9.関連コンテンツを内部リンクでつなぐ
一つひとつの記事を独立させるのではなく、関連する情報をつなげます。
例えば、
AIO対策とは
↓
AIO対策チェックリスト
↓
AIO対策の費用
↓
AIO対策の事例
↓
AIO対策サービス
というように整理します。
ユーザーが知りたい情報へ移動しやすくなるだけでなく、サイト全体としてどの領域を専門としているのかも整理できます。重要なのは、単に内部リンクの本数を増やすことではありません。そのページを読んだ人が、次に知りたい情報へ自然につなぐことです。
10.記事を増やすだけではなく、「減らす決断」をする
これは、私たち自身がAIO対策に取り組むなかで特に強く感じていることです。
これまでのSEOでは、検索ニーズをできるだけ広く捉え、さまざまなキーワードに対応するコンテンツを作る「網羅性」が重視されてきました。
当社でも長年SEOに取り組むなかで、多くの記事を制作してきました。
しかし、AI検索が普及していくなかで、この考え方を改めて見直しています。本当に、記事は多ければ多いほど良いのでしょうか。
Web制作会社のサイトに何百もの記事があったとしても、現在の事業や専門領域と関係の薄い情報が大量に存在すれば、「結局、この会社は何の専門家なのか」がぼやけてしまいます。
そこで当社では現在、過去のコンテンツについても一つひとつ見直し、
-
現在の事業との関連性が低い
-
アクセスはあっても受注につながりにくい
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情報が古い
-
他の記事と内容が重複している
-
現在の当社の専門性を表していない
-
ユーザーに新しい価値を提供できていない
と判断した記事については、削除・統合・リライトを進めています。これは簡単な判断ではありません。
長年SEOに取り組んできた会社ほど、過去の記事には検索順位やアクセスという「実績」が残っています。
「せっかく順位が付いているから」
「毎月アクセスがあるから」
という理由で残したくなります。
だからこそ、削除するには勇気が必要です。
しかし私たちは、アクセス数を最大化することと、企業としてWebから選ばれることは必ずしも同じではないと考えるようになりました。
100の記事で広くアクセスを集めることよりも、自社が本当に専門としている領域について、経験・実績・一次情報を持った30の記事が存在する方が、その会社の専門性を明確にできる場合があります。
だからこそ、これからのSEO・AIOでは、「何を書くか」と同じくらい、「何を書かないか」「何を残さないか」を決めることが重要です。
SEOを否定するわけではありません。
これまでSEOで培ってきた検索意図、コンテンツ設計、内部リンク、専門性といった考え方を土台にしながら、AI検索時代に合わせてWebサイト全体を再設計するということです。
当社自身も、「今、このページはリースエンタープライズという会社の専門性を伝えるために本当に必要なのか」という基準でコンテンツを見直しています。
コンテンツを増やし続けるだけがSEO・AIO対策ではありません。
時には、これまで積み上げてきたものを整理して、本当に必要な情報だけを残す。その勇気と決断も、AI検索時代のWebサイト運営には必要だと私たちは考えています。
11.llms.txtなどの新しい技術も「実際に試す」
AI検索を取り巻く環境は急速に変化しています。
当社でも、
-
構造化データ
-
AIを意識したコンテンツ構造
-
企業・著者情報の整理
-
Search Consoleでの生成AI露出分析
など、新しい仕組みを自社サイトで実際に検証しています。
ただし、
「llms.txtを設置すればAIO対策は完了」
という考え方はしていません。
今後仕様が変わる可能性もあります。
大切なのは新しい技術を無条件に信じることでも、逆に否定することでもありません。
試す。計測する。判断する。改善する。
この繰り返しが重要だと考えています。
12.AI検索での露出を実際に計測する
そして、AIO対策でこれから特に重要になるのが計測です。
「構造化データを入れました」
「記事を書きました」
「llms.txtを設置しました」
だけで終わってしまえば、それは施策を実行しただけです。
実際にAI検索でどうなったのか。
ここまで確認します。
当社でもGoogle Search Consoleの生成AI機能レポートを活用し、
-
生成AIでの表示回数
-
表示回数の推移
-
露出しているページ
-
通常検索との違い
-
コンテンツ改善前後の変化
などを継続して分析していきます。今後データが蓄積されれば、どのようなページ・情報・施策が生成AI検索で評価されやすいのかについても、実測データをもとに公開していく予定です。
AIO対策12項目をチェック
自社サイトについて確認してみてください。
- 会社情報・事業内容が明確になっている
- 重要サービスに専門ページがある
- 自社にしかない一次情報が掲載されている
- 実績・事例を具体的に公開している
- 著者・監修者・スタッフの専門性が分かる
- ページごとのテーマ・見出し構造が明確
- 質問に対する答えが明確に書かれている
- 適切な構造化データを実装している
- 関連コンテンツが内部リンクでつながっている
- 不要・古いコンテンツを整理している
- 新しいAI検索技術を実際に検証している
- AI検索での露出を計測・改善している
すべてにチェックが付けば、必ずAIに選ばれるというものではありません。
AIO対策に「これを設定すれば完成」という答えは、現時点ではありません。
だからこそ、自社の専門性を整理し、実際のデータを確認しながら改善を続けることが重要です。
AIO対策のゴールは「AIに表示されること」ではない
今回、株式会社リースエンタープライズではGoogle Search Consoleの生成AI機能レポートで、直近3か月約20,700回の表示を確認することができました。
もちろん、この数字は嬉しい結果です。
しかし、私たちは2万回、3万回、10万回と表示回数を増やすこと自体をAIO対策のゴールにはしていません。
企業がAIO対策に取り組む本来の目的は、
AI検索を通じて自社を知ってもらい、比較・検討の候補に入り、最終的に問い合わせや受注につなげること
だからです。
10万回表示されても、まったく事業と関係のない検索からの露出ばかりなら、企業にとって大きな価値があるとは限りません。
逆に表示回数が少なくても、
「大阪 AIO対策会社」
「AIO対策を依頼したい」
「AI検索に強いホームページ制作会社」
といった、自社のサービスを必要としているユーザーとの接点を作ることができれば、その価値は大きくなります。
だからこそ私たちは、表示される → 理解される → 信頼される → 比較される → 選ばれる。ところまでをAIO対策として考えています。
自社サイトは、そのための重要な土台です。
自社サイトを「実験場」にしてAIO対策を検証し続ける
AIOという言葉自体、まだ新しいものです。AI検索の仕組みも、これから変わっていくでしょう。
だからこそ株式会社リースエンタープライズでは、机上の理論だけでAIO対策を提案するのではなく、まず自分たちのサイトで実践することを大切にしています。
新しい施策があれば試す。データを見る。うまくいかなければ修正する。不要だと判断すれば、過去の記事であっても削除する。
そして成果が確認できたものは、お客様のサイトにも還元していく。
今回の「Google生成AI機能で3か月約20,700回表示」という結果も、その途中経過の一つです。AIO対策は、まだ完成された正解がある分野ではありません。だからこそ私たちは、実践と検証を続けます。
AIにも、人にも、「この分野ならこの会社」と選ばれるWebサイトをつくる。
それが、株式会社リースエンタープライズの考えるAIO対策です。
AIO対策についてご相談ください
「自社がAI検索でどのように認識されているのか分からない」
「SEOは行っているが、AIO対策は何から始めればいいのか分からない」
「過去に大量に作ったSEO記事を、このまま残していいのか判断できない」
「ホームページそのものをAI検索時代に合わせて見直したい」
株式会社リースエンタープライズでは、単に記事を追加したり、特定のタグを設置したりするだけではなく、現在のWebサイトに何が必要で、逆に何が不要なのかという整理からAIO対策をご提案します。
自社サイトでも施策を実践し、Google Search Consoleなどの実データを確認しながら検証を続けています。
AIO対策・SEO対策・ホームページ改善について、お気軽にご相談ください。

リースエンタープライズはお客様と寄り添い、
お客様と共に一つの問題解決に取り組みます。
あなたのやりたい、叶えたいを、なんでもお聞かせください。
- 著者.
- 代表取締役 小林照輝
- 役職.
- 代表取締役社長
- 資格.
- ・Google アナリティクス個人認定資格(GAIQ) ・ISO/IEC 27001情報セキュリティ管理責任者(2021年11月認証取得) ・関連会社 AIOマーケティング株式会社代表取締役
『長く続く会社』であること。 そのために必要な変化への対応力と困難への柔軟性と解決力を身に着けたいと考えています。 お知らせや補助金情報など多様な情報発信を執筆しています。
